プロダイバー

PADI ダイブマスターコース詳細

PADI ダイブマスターコース

★ PADIダイブマスターは、プロ・ダイバーへの最初のステップです。

★ PADIインストラクターと共に働き、あなたのダイビング知識を広げ、ダイビング・スキルをプロフェッショナルレベルまで磨いてください。

コース料金:¥100,000

●コース料金に含まれるもの

★講習費…ダイブマスター取得までの全講習費用

●コース料金に含まれないもの

★プール実習費…温水プールで約16時間 お問合せ下さい

★海洋実習費…約5日~6日 お問い合わせください

★教材費…PADI推奨フルシステム教材セット(※1) ¥49,410

★申請料…¥20,000

★年会費…月割りでPADIへ支払います

(※1) PADI推奨フルシステム教材セットには以下のものが含まれています。

・ダイブマスターマニュアル ¥4,200
・ダイブマスターDVD ¥4,800
・インストラクターマニュアル 2016 ¥18,000
・エンサイクロペディア ¥13,000
・ナレッジワークブック ¥3,980
・エデュケーションログ(プロ) ¥1,030
・ダイブマスタースレートセット ¥4,400

コースの参加条件

□ PADIアドバンス・ダイバー、またはそれに相当する資格を有していること。

□ PADIレスキュー・ダイバー、またはそれに相当する資格を有していること。

□ 過去24ヶ月以内にEFR一次および二次ケア・トレーニング、またはそれに準ずるものを修了していること。

□ ダイビングに適した体調であるか診断し、医師の署名の入った病歴/診断書の提出。(12カ月以内)

□ ログブックに最小限40回のダイブが完了していること。

□ 18歳以上であること。

PADI ダイブマスターになるとできること

◆PADIダイブセンターやリゾート、ダイブ・ボートのスタッフとして働くことができる。

◆PADIインストラクターと一緒にお客様のアシストができる。

◆PADIスキンダイバーコースを単独で実施し、認定ができる。

◆PADIディスカバー・スノーケリング・プログラムを実施できる。

◆認定オープン・ウォーター・ダイバー以上の認定ダイバーのPADIスクーバ・リビュー・プログラムを実施できる。

◆PADIディスカバー・ローカル・ダイブ・エクスペリエンス・プログラムを実施できる。

◆エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンスコースを実施できる。

◆PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング・リーダーの資格がある場合は、単独でプールもしくは限定水域でディスカバー・スクーバ・ダイビングを実施できる。

※上記すべては新規及び更新手続きを完了し、保険加入をしていることが条件となります。

※コース実施の詳細については、必ず担当インストラクターに確認をしてください。


PADI アシスタントインストラクターコース詳細

PADI アシスタントインストラクターコース

★ PADIアシスタント・インストラクターコースは、ダイバー教育システムを学ぶ最初のステップでもあります。

★ あなたの可能はここから無限大に広がります。

コース料金:¥110,000

●コース料金に含まれるもの

★講習費…アシスタントインストラクター取得までの全講習費用

●コース料金に含まれないもの

★プール実習…6時間 ¥10,000

★海洋実習費…2日間 ¥37,000

★教材費…PADI必須教材セット(※1) ¥55,260

★申請料…¥10,000

(※1) PADI必須教材セットには以下のものが含まれています。

・インストラクターマニュアル ¥17,000(デジタル版もしくは紙版)
・ガイド・トゥ・ティーチング ¥26,000(デジタル版もしくは紙版)
・ザ・ベスト・オブ・アンダーシージャーナル ¥9,000
・OWトレーニングダイブレッスン計画スレート  ¥1,630
・CWレッスン準備スレート ¥1,630

推奨教材リスト

・法律とダイビング  ¥4,630

・ビジネスオブダイビング ¥6,800

・子供とスクーバダイビング ¥4,800

・水中用キューカード(OW用)5枚組 ¥3,710

・水中用キューカード(CW用)6枚組 ¥4,940

◆コースの一部をオンライン学習できます

●eラーニングコース料金 ¥100,000+$330

★講習費…アシスタントインストラクター取得までの全講習費用

★eラーニング…インストラクター開発コース

コースの参加条件

□ PADIダイブマスター、または他の指導団体でリーダシップ・レベルとして認定されている。

□ ナイト、ディープ、ナビゲーションを含めた、ログに記載されているダイブ経験本数が60本以上であること。

□ 認定ダイバーになってから6ヶ月以上経っていること。

□ 過去24ヶ月以内にCPRとファースト・エイドのトレーニングを受けていること。

□ 18歳以上であること。

PADI アシスタントインストラクターになるとできること

◆ PADIインストラクターの元で、PADIダイバーコースの知識開発部分を実施できる。

◆ PADIインストラクターの元で、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースのトレーニング・ダイブ中にある水面スキルの評価を実施できる。

◆ PADIピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー・スペシャルティ・ダイバーを認定できる。

◆ プロジェクトAWAREスペシャルティ・コースを認定できる。

◆ PADIディスカバー・スクーバ・ダイビングのプールまたは限定水域ダイブを実施できる。

◆ エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンス・コースを実施できる。

※ 上記すべては新規及び更新手続きを完了し、保険加入をしていることが条件となります。

※ コース実施の詳細については、必ず担当インストラクターに確認をしてください。

※ 上記以外に、PADIダイブマスターが実施できる項目も含みます。